頑張る!

July 14, 2016

Last week, my new Communicative Tasks professor, Sir Tsuyoshi asked us to write an essay with the theme 「頑張る」or "doing one's best". This is the essay that I wrote in Nihongo.

みんなさんは子供の時どんな夢を持っていましたか。私は6才の時かんごしになりたかったです。なぜなら、かんごしは人を助けると聞いて、私も人を助けたいと思ったからです。また、かんごしの制服は真っ白できれいだから私もそんな制服を着たかったです。でも、6才の何も知らない私は、かんごしの本当の仕事を全然わからなかった。
だから、初めて病院へ行ったとき、初めて本当のかんごしを見た時、初めてかんごしは私の腕から血をとったとき、私はびっくりしました。「これはかんごしの仕事なの?
かんごしは人の腕から血をとるの?」と思って、かんごしになる夢をやめました。私は血を見ると気分が悪くなるからです。

 高校生になって、私は決心しました。「ぐんたいに入ってぐんじんになろうと。」
それは強くなりたかったからです。「勉強ができるだけじゃだめなんだ。心と体を強くなければ大切な人は守れない。ぐんたいのくんれんで心と体をきたえ大切な人とフィリピンも守ることができる。」と思いました。でもくんれんはきびしくまた軍人の仕事は危険だから軍人になる夢もやめました。早く死にたくなかったからです。
高校卒業した時私は大学と自分の人生に何をするのかまだわかりませんでした。その時私JLPTをもって日本へ行ったことがあるからてきとうにMKDに入りました。私は
日本語があまり好きじゃなくて下手だから毎日毎日日本語を勉強してちょっとつかれました。「わたしはやめようかな」と何回も何回も考えたけどやめなかった。頑張って我慢しました。
大学二年生のとき英語のかていきょうしになりました。最初は嫌だけど時間が通ると
好きになりました。学生はうまくになると私はすごくうれしくなりました。
だから私は決心しました。しょうらい、先生になりたい!学生たちに私の知っていることを教えたいと思います。かんごしとかぐんじんになりたい学生たちと夢がまだわからない学生たちもガイドしたいと思います。私はかんごしかぐんじんに全然なれないけど教えた学生たちの中に一人でもかんごしかぐんじんになったら、私はきっとすごくうれしくなります。教えた学生たちの中に一人はフィリピンの大統領になるかもしれない。それはいいでしょう。
私は先生になるように、勉強して頑張っています。私の夢をかなえるように頑張っています。いま、私は授業でうるさくて頑張っていないみたいだけど、私は本当に先生になるようにがんばっています。

みんなさん、先生になるジョイスをおうえんしてくださいね。よろしく!J

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